
 









|

岡山県西粟倉村の脱毛業者の情報が登録されていません。

GPZ900R運用〜白兎伝説 素晴らしい青空 公私共々余り良いことがないヒデボンですが、ナニか?(爆) 今日はとても良い天気に恵まれました。前回のツーリングからも時間がかなり経ってしまいましたので、今日は強制ツーリング、つまり何もかも放り出してGPZ900Rでツーリングに出かけました。 なじみの但馬地方へのツーリングと考えていましたが、具体的に何処が目的地と言うことまでは決めていませんでした。(またかよ・・・) とにかく距離を稼ぐつもりで中国自動車道を西へと走らせ、加西S.Aで休憩を取りました。 ここで、男の人に話しかけられました。聞けば元々GPZ900Rに乗っていたので思わず話しかけたとのこと。しばしニンジャ談義に花が咲きました。 そして、この方の一言。「こんな良い天気だから大山に行くべきでしょう!」 ん〜〜〜大山はゴールドウィングとZZR1400でいった経験があるので、今回はパス。でも鳥取県という目的地に乗ろう。そうだ、鳥取砂丘を目指そう・・・ 私の生まれ故郷である岡山県津山市から国道53号線を北上すると
智頭急行全線全駅 その3(大原ー智頭) 中国山地の真っ只中へ 智頭急の旅、大原を出発し陰陽を分かつ分水嶺に向かって進みます。 ▲西粟倉駅 ここも実にシンプルな駅ですね。 岡山県西粟倉村に属します。 ▲あわくら温泉駅 こちらは珍しい島式1面のホーム。 周辺には野外体験施設なども整備されているらしく虫捕り網を持った親子連れが下車して行きました。 ワンマンに慣れていないらしく列車は再び30秒延発。 さて、岡山県最後の駅であるあわくら温泉を出るといよいよ日本海側への分水嶺に挑みます。全長5千メートルを超える志戸坂トンネルに突入します。景色は見えませんが、サミットを越えると急にエンジンが静かになり、あとは惰行で下って行きます。 ▲山郷駅 鳥取県に入り最初の駅は山郷。 ここも道路との間の階段があるだけ。乗客はどこから来るのでしょう? ▲再び鳥取道が 智頭南ICと巨大な高架橋 鳥取道が再び車窓に現れます。 智頭急も鉄道としては高規格ですが、高規格道路というのはそれ以上の威圧感を感じます。傍若無人とでもいうような。 山陰特急バスもこの道路の開通を機に巻き返しを図るのでしょうか。 ▲恋山形駅 ゴール寸
|
|
|